京都大学年に一度のお楽しみは、中山酒店とヨーロッパ仁鶴。
この高度情報化社会のご時世に、ヨーロッパ仁鶴の公演情報ほど捕らまえ難いものはない、ていう。
最終的に、前日に現地付近に足を運んで、やっとその場所と時間を把握できた。一日遅れてたらアウトだった。
しかも1ステージしかないし。
春先頃?に↓こんなのも出てたけど、
http://www.intvw.net/ennmei2.html
予想通り「ゴーリキー」でしたな。
ひくほど完璧なヨーロッパコピー。
特に諏訪、本多あたり。酒井ツッコミとか。2秒でそれとわかるよ。
それどころか、こっちのヨーロッパでは松田さんも清水さんも瀬戸中さんも見れるし。見れねーよ(笑)。
ヨーロッパ的言語行為の一般化実践。
コンテンツ作りする人はいろんなことを考えるんだなあ、としみじみ思う暇もなく、ケタケタと笑いながら見ておったよ。
いいつつ、まだ2回しか見れてない。中山酒店なんかもう10年以上来てるのに。
もっと見たい。また来年。


